パッケージが…

展示品を整理しているときにふと、気づきました。
些細なことなんですが…

↑こっちはFTM-350。


↑こっちはFTM-350H

そうです( ̄ー ̄)
FTM350とFTM350Hで、実はパッケージが違うんです!
他にも違うのないかな…と探したんですが、今のところ、このシリーズだけでした。

パッケージの表と裏で印刷が上下逆だったり…(; ̄ー ̄A
そんなメーカーさんがいる中、箱のレイアウトがおざなりになりがちなことが多いので、力を入れたのでしょうか…。

気づきませんでした!

こういう遊び心、イィと思います!

WIRES周波数変更!

「ぶつかってる周波数があるよ~`(~д~*)、」ということだったので…。

WiRES運用の周波数を52.220MHzに変更しました!

下記設定にて運用お願いします!

ID/#5105D 周波数/52.220MHz  TSQ/77.0Hz

WiRES開通!

なかなか苦労しましたが…。

ガイドブックを見て、ある程度はわかるものの、つながることのなかったWiRES-Ⅱが、とうとうつながりました

つなぎ方を自分なりに噛み砕いて載せていこうかな…。

神奈川の湘南~相模地方にお越しの方は利用してみてください。

ID/#5105D 周波数/52.240MHz TSQ/77.0Hz

だいたい#0510D QSOルームに接続中なので、基本的にはDTMFを使う必要はないです。

どこかにつなぐ場合は、PTT押して#○○○○D、切断するときは*#○○○○D。

当然、DTMF使える機種じゃないと駄目です。

最近のスタンダードのハンディ機(VX系,FT-60など)は問題ないです。

5/15のイベントについて

すでに終了してはいるのでレポートとなりますが…
5月15日に、FTDX5000シリーズ発売を記念して、WDXCよりスタッフを招いて、全HF機視聴即売会を行いました。
当日はすでに展示されているFTDX5000MPFT2000DFT950FT450FTDX9000Dが加わって賑やかになりました。
当日は特に7MHzのコンディションが良く、見えられた45人のお客様の中には7MHz帯の電信を聞いて『CWならFT5000だな~』という声も。

当日はご来店いただき、ありがとうございました。
WDXCのスタッフの皆様もお疲れ様でした!

今後ともSEISHOをよろしくお願いします!

(失念しておりまして、当日の写真はございません(; ̄□ ̄A  )

続・店内展示パワーアップ??

5月15日の店内イベントに向けて、レイアウトに力を入れてます!

本当はもうちょっと前から取り組んでいたのですが、カタログ立てがグラグラで危ないし、ちょっと邪魔なので、ちょっと工作しました。

あとで写真載せます。

ちょっと店内の見通しが悪いかも…。

でも、今までカタログ置き場に成り下がっていたガラスケースのキャビネット?の見通しが良くなったのでOKでしょう。

その片手間に、ハンディー機、モービル機、HF機、レシーバー、特小の展示コーナーを分けてみました。

やっぱりあとで写真載せます。

WiRESは…まだできません(x_x;)

店内の展示関係をパワーアップ?

FTDX5000MPのそばに27インチディスプレイを置きました。

現在、『DigitalSoundCW』で、FTDX5000MPのCWをモニターしています。

このソフトは、CWを受信すると、波形のピークが合っていれば、和文・欧文(切替要)を表示してくれます。

マクロを登録すると、HAMLOGと連携して、記録の呼び出しができるみたいですね。

あとは未確認ですが、定型文をCW発信したり?昨日はまだ良くわかっていないですヾ(;´▽`A

もちろん、いつも電信を聞いているわけではないので、気づいていれば動かしてます。

さらに、もう一台27インチディスプレイを置きました。

こちらは、APRSを表示。

モニターでかいとイィですよ~Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

メモリを増やさないと、若干重たいと感じますが…。

それでもIEではなく、FireFoxGoogleChromeで動かすと、かなりマシですね。

WiRES-Ⅱは設定がわからず、断念(_ _|||)

後でもう一回見直しだ!